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50年後でもいい、という選択

2026-02-09




「それ、何の役に立ちますか?」

この言葉を、最近は良く聞くようになりました。

役に立つかどうか、今すぐ成果が出るかどうか。
それが判断基準になる時代なのかもしれない。

確かに、分かりやすい指標は大切。
数字で示せること、説明できること。
それが必要な場面も多いのは事実。

一方で、
「今は役に立たないかもしれないもの」
が、切り捨てられている気もします。

基礎研究という分野があります。
何に使えるのか分からない。
いつ成果が出るのかも分からない。

それでも続ける研究。



そういう研究を支援している
大隅基礎科学創成財団
に、定期的に個人寄付をしています。

金額はごくわずか。
正直、それで何かが劇的に変わるとは思っていません。

それでも続けている理由は、
「50年後でもいい」
と思っているから。

自分が生きている間に成果が出なくてもいい。
何の役に立つのか分からなくてもいい。

ただ、50年後、100年後に
「あれがあったから、今がある」
そんな技術や考え方が生まれたら、それで十分。

鍼灸の仕事をしていると、
身体の変化はすぐには現れないことが多いと感じます。

だからこそ、
時間をかけることそのものに価値がある
という感覚を、大切にしたいと思っています。

すぐに役立つものだけを選び続けると、
便利になるけど
どこか薄くなってしまう。

分からないものに、あえて時間を託す

50年後でもいい。
そんな感じで
関わっていけたら格好良いな、と思っています。

────────────────────
ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

〒222-0023  
横浜市港北区仲手原2-2-17  
TEL:045-439-1689  

【公式サイト】  
https://www.hilo89.jp/

ご予約・お問い合わせはこちらからどうぞ。

【ネット予約(24時間受付)】  
https://www.shinq-compass.jp/salon/reserve/438
【LINE(ご相談・ご予約)】  
https://lin.ee/oS55b09

【2026年2月】ヒロ鍼灸マッサージ院|営業日とお休みのお知らせ

2026-01-30

 

月の営業日・お休みは
上記カレンダーの通りです。
水曜日が定休日となります。

 

・日曜、祝日もほぼ毎週施術しています
・予約制のため、事前のご予約をおすすめします

 

寒さが一年で最も厳しい時期です。
冷えや疲れが抜けにくく、

知らず知らずのうちに体に力が入ってしまう季節でもあります。

 

ご無理のないタイミングで、
お身体を整えにいらしてください。

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ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

〒222-0023  
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当院の考え方について

2026-01-23



 

ここまで、
「説明できないものを、どう扱うか」
「『骨盤』という言葉が持つ力」
について書いてきました。

少し回りくどく感じた方もいるかもしれません。
ただ、これらはすべて、
当院が臨床で大切にしている姿勢です。

当院では、
「これが原因です」
「これをやれば必ず良くなります」
といった断定的な説明は、基本的に行いません。

それは、
自信がないからでも、
効果がないからでもありません。

身体の状態は、
一つの言葉や一つの理屈で説明できるほど、
単純ではないからです。

鍼灸や手技によって、
症状が変わることは確かにあります。

痛みが軽くなる。
動きやすくなる。
呼吸が深くなる。
眠りやすくなる。

ただ、その変化が
「何によって起きたのか」を
一つに決めつけることはできません。

筋肉なのか、神経なのか、感覚なのか、
それとも、安心感やタイミングなのか。

分かることもあれば、
分からないこともある。

当院では、
その「分からなさ」を無理に埋めようとしません。

また、
不安を煽るような説明もしません。

当院が目指しているのは、
施術を受けることで
「自分の身体は大丈夫かもしれない」
と思える状態です。

そのため、
通院の回数や期間についても、
必要以上に固定しません。

状態を見ながら、
今は続けたほうがいいのか、
少し間を空けても大丈夫か、
一緒に考えていきます。

「来なくても大丈夫になること」
それ自体を、
一つのゴールとして考えています。

「骨盤」という言葉に限らず、
当院では、
言葉が身体を縛らないように気をつけています。

分かりやすさよりも、
納得できる範囲。

説明できることは説明する。
説明できないことは、説明できないままにする。

それは、
患者さんに丸投げすることではなく、
身体に対して誠実でいるための選択です。

施術とは、
何かを「治す」ことだけではなく、
身体の状態を一緒に確認する時間でもあると考えています。

今、どこが緊張しているのか。
どんな使い方をしているのか。
何が楽で、何が負担になっているのか。

その積み重ねの中で、
結果として症状が変わっていく。

当院は、
そのプロセスを大切にしています。

もし、
強い言葉で原因を断定されることに疲れてしまった方、
説明が多すぎて不安になってしまった方がいたら、
少し違う視点として、
この考え方を知ってもらえたらと思います。

身体は、
思っているよりも、ずっと複雑で、
同時に、ずっとしなやかです。

当院は、
その前提を忘れずに、
日々、臨床に向き合っています。

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ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

〒222-0023  
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強い言葉ほど、身体を単純にしてしまう

2026-01-19

 

説明できないものを、どう扱うか
の続きとなります。

 

臨床をしていると、
「骨盤」という言葉が持つ力の強さを感じる場面がよくあります。

大昔、整体院に勤めていた時です。


骨盤が歪んでいる。
骨盤を整える。
骨盤が原因。

この言葉が出ると

不安そうになる人もいれば、
「そこだったんですね」と腑に落ちた顔をする人もいました。
現在でも同じでしょう。

それくらい、「骨盤」という言葉は
身体の説明として、非常に分かりやすく、強い言葉です。

ただ、その分かりやすさが、
時々、現実を単純化しすぎてしまうこともあります。

骨盤は確かに重要な部位です。
上半身と下半身をつなぎ、
荷重や動作の中心にもなっている。

けれど同時に、
骨盤は「原因を一箇所に集約できてしまう言葉」でもあります。

本来なら、

・筋肉の緊張
・動作の癖
・呼吸の浅さ
・疲労の蓄積
・自律神経の状態

といった、複数の要素が絡み合って起きている不調が、

「骨盤が歪んでいるから」

という一言で、すべて説明できたような気持ちになってしまう。

臨床の現場では、
骨盤周囲を含めて施術することは普通にあります。

仙腸関節周囲、殿筋群、腰部、腹部。
それらを調整した結果、症状が変わることも珍しくありません。

ただそれは、

「骨盤の骨を正しい位置に戻した」
という話ではありません。

身体全体のバランスや使い方が変わった結果、
たまたま骨盤周囲の緊張も変わった、
というほうが実感に近い。

それでも、
患者さんがその変化を
「骨盤が整った感じがする」
と表現することは、よくあります。

これは間違いでも、勘違いでもありません。

専門的な話を知らなくても、
自分の身体の変化を言葉にしようとすると、
「骨盤」という言葉が一番しっくりくる。

それだけの話です。

問題は、
その言葉を、どこまで拡大解釈するか、です。

「骨盤が歪んでいるから不調が出る」
「だから矯正が必要」
「続けないと戻る」

こうした説明が加わると、
「骨盤」という言葉は、
理解のための言葉から、
不安を生む言葉に変わってしまいます。

言葉が強いぶん、
一度刷り込まれると、なかなか消えません。

実際には、
骨盤は左右非対称です。
左右差があっても、
問題なく生活している人のほうが圧倒的に多い。

それでも、
「歪んでいる」と言われると、
人は自分の身体を信じられなくなってしまう。

私は、
「骨盤」という言葉を使うこと自体が悪いとは思っていません。

ただ、
その言葉が持つ影響力を、
施術者側が軽く考えてはいけないとも思っています。

説明できないことを、
分かりやすい言葉で包むことは簡単です。

でも、
分かりやすさと引き換えに、
不安や依存を生んでしまうなら、
その言葉は使わないほうがいい。

身体は、
そんなに単純にはできていません。

一つの言葉で説明できるほど、
人の不調は分かりやすくありません。

だから私は、
「骨盤が原因です」と断定することはしません。

代わりに、
「今の身体は、こういう状態ですね」
と、分かる範囲だけを共有するようにしています。

分からないことは、分からないまま残す。

それは不親切ではなく、
身体に対する、ひとつの誠実さだと思っています。

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ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

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説明できないものを、どう扱うか

2026-01-16

 


「骨盤矯正は医学的に意味がない」
といった主張をよく目にします。

内容を読むと、確かに頷ける部分も多くあります。
骨盤は非常に強固な構造で、

手技で簡単にズレたり歪んだりするものではありません。


画像診断の研究を見ても、

骨の位置そのものが大きく変わることはほぼない、

というのが現在の医学的な理解です。

ただ、臨床の現場に立っていると、
この話は「正しい/間違っている」という0か100では、

どうしても語れないと感じています。

鍼灸や手技の臨床では、
仙腸関節周囲や骨盤周りを含めた調整によって、

・痛みが軽くなる
・動きやすくなる
・呼吸が深くなる
・自律神経症状が落ち着く

といった変化が起こることは、決して珍しくありません。

ただしそれは、
「骨盤の骨が動いたから」
「歪みが治ったから」
と説明できるものではありません。

筋緊張、荷重のかかり方、感覚入力、動作の癖
そういった複数の要素が重なった結果として、

身体の状態が変わっている。
それ以上のことは、正直よく分からない部分も多い、

というのが実感です。

現場では、こんなことがよく起こります。

骨盤周りを含めて施術したあと、
患者さんから
「骨盤を調整してもらった感じがします」
と言われる。

あるいは、
「これって骨盤調整ですか?」
と聞かれて、
「うーん、少し違うけれど、近いかもしれませんね」
と答えた瞬間。

患者さんの中では、
その施術はすでに
=骨盤調整
として理解されています。

これは、誰かが嘘をついているわけでも、
騙そうとしているわけでもありません。

専門的な話を、分かりやすい言葉に置き換えた結果、
言葉のほうが一人歩きしてしまう。
臨床では、ごく自然に起こることです。

ただ、本当に気をつけなければならないのは、ここから先です。

「骨盤が歪んでいるから不調が出る」
「放っておくと悪化する」
「通い続けないと戻ってしまう」

こうした説明が加わった瞬間、
説明しきれない現象が
不安を生む物語に変わってしまう。

説明できないものを、
不安や恐怖で補ってしまうと、
それは治療ではなくなってしまいます。

鍼灸や手技療法には、
今の科学の言葉では説明しきれない部分が、確かにあります。

でもそれは、
「嘘」だからでも、
「非科学」だからでもありません。

単純化できないもの、
切り分けられないもの、
数値にしにくいものを扱っている、
というだけの話です。

だからこそ大切なのは、

・断定しない
・不安を煽らない
・依存を作らない

「よく分からないけれど、楽になった」
その感覚を、
過剰な説明や派手な言葉で上書きしないこと。

説明できないものを、
無理に説明しようとすると、
人は簡単に嘘に近づいてしまいます。

だから私は、
「分からないことがある」
という前提のまま、
身体と向き合うようにしています。

それが、
医療か民間療法かという区分よりも前に、
臨床家としての誠実さだと思っています。

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院長 國定 広丈  

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連休の途中で、身体が静かに疲れてくる理由

2026-01-09

 

 

三連休というと、
「休める」「楽になる」というイメージを持たれる方が多いと思います。

けれど実際の臨床では、
連休の中日あたりから
首や背中の重さ、呼吸の浅さ、
理由のはっきりしない疲労感を訴える方が増えてきます。

これは決して珍しいことではありません。

生活リズムが一度緩み、
起きる時間、食事の時間、身体の使い方が
いつもと少しずつズレる。
その小さなズレを、自律神経は意外と正確に拾います。

特にこの時期は寒さもあり、
無意識に肩や背中で呼吸を止めてしまう方が多い。
「休んでいるはずなのに、疲れが抜けない」
そんな感覚が出やすい理由のひとつです。

連休中に無理をする必要はありません。
ただ、身体が出している小さなサインを
見過ごさないことは大切だと感じています。



ちなみに三連休中も、院は通常通り開けています。
調子が崩れ切る前のタイミングで、
必要な方は無理のない形でご利用ください。

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院長 國定 広丈  

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丙午という年を、少し落ち着いて眺めてみる ― 60年に一度の巡り合わせ ―

2026-01-07

 

今年は「丙午(ひのえうま)」の年です。
干支の話題の中でも、時々名前が挙がる年かもしれません。
 

丙午は、
60年に一度巡ってくる干支です。
 

これは特別な意味を持つというより、
十干と十二支の組み合わせが一巡する周期。
いわば「一つの節目」のような年です。
 

丙午って、どんな年?

とても簡単に言うと、

  • 丙(ひのえ)=火の性質

  • 午(うま)=同じく火の性質

が重なった年。

つまり、
火のエネルギーがやや強めに表れやすい年
というだけのことです。

易や陰陽の考え方では、

  • 動きが出やすい

  • 表に現れやすい

  • 勢いがつきやすい

といった性質を示します。

 




 

ここに
悪い意味合いは、全くありません。

なぜ、特別視されたのか

丙午が過剰に特別扱いされるようになった背景には、
干支そのものよりも、
昔の日本社会の価値観がありました。
 

家や役割を重視していた時代、
火の力が強いという象徴が、
少し極端な物語として語られてしまった。
 

それが、
60年に一度という珍しさと結びつき、
印象だけが強く残ったのだと思います。


今年、
「丙午だから何かを控えよう」
そんな話は、全く聞きません。
 

60年に一度の年ではありますが、
それは「怖い年」ではなく、
一区切りの年
流れを意識しやすい年と捉えていいはずです。


干支や卦は、
人を決めつけるためのものではありません。

本来は、

この性質を
どう活かすか

どう整えるか

を考えるための道具です。
 

60年に一度巡ってくる丙午も、
ただ「火の力が少し強い年」。
 

新しい年の始まりに、
そんなふうに干支を眺めてみました。

静かに、

フラットに。

それくらいの距離感が、
今の時代にはちょうどいい気がしています。


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ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

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新しい年の入口で、静かに整える

2026-01-06

 

 

新しい年を迎えました。
あけましておめでとうございます。
 

写真は、1日の早朝、静かな時間の神社の参道です。

早朝の空気は澄んでいて、人の気配はほとんどなく、
ただ灯りと木々と、足元の石畳だけがそこにありました。
 

年の変わり目というのは、
何かを「始めなければならない」瞬間のようでいて、
実は一度、立ち止まるための時間なのかもしれません。
 

去年はどんな一年だったか。
身体は、心は、無理をしていなかったか。
ちゃんと息ができていたか。
 

鍼灸の仕事をしていると、
「調子が悪くなってから」来られる方がほとんどです。
でも本当は、崩れる前に、
静かに整える時間があってもいいと思っています。
 

参道を歩くように、
急がず、比べず、足元を確かめながら進む。
今年もそんな一年であれば十分です。
 

ヒロ鍼灸マッサージ院は、
今年も変わらず、
静かに身体と向き合う場所でありたいと思っています。
 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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ヒロ鍼灸マッサージ院  
院長 國定 広丈  

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今年も、この場所で過ごせたこと

2025-12-30



本日12月30日、
ヒロ鍼灸マッサージ院は年内最終日となりました。

今年も一年、
この場所に足を運んでくださった皆さま、
本当にありがとうございました。

皆様の健康の一助に
少しでもなったのでしたら
それ以上に嬉しいことはありません。


新年は、
1月6日より通常通り受付いたします。

どうぞ穏やかな年末年始をお過ごしください。

 

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【2026年1月】ヒロ鍼灸マッサージ院|営業日とお休みのお知らせ

2025-12-29



     

 

1月の営業日・お休みは上記カレンダーの通りです。
赤丸が休診日となります。

 

・日曜、祝日も通常通り診療しています  
・予約制のため、事前のご予約をおすすめします  

 

季節の変わり目で体調を崩しやすい時期です。
無理のないタイミングで、お身体を整えにいらしてください。


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